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2014年10月

2014年10月31日 (金)

往復200m

仙台出張。しかも日帰りで・・・。

東北新幹線が全線開通してからというもの、仙台-青森間は日帰り圏内。そんなことはとっくに承知していたけれど、仙台での会議の後はお酒も入るし、疲れた身体で青森に戻ってくるのはヘビー・・・。

ちなみに、この日、同じ会議に出席した社長は仙台泊まり・・・。サラリーマンって辛い。

早目に出勤し、この日の仕事の段取りして、新青森から新幹線に乗った。

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乗客はあんまり多くない。隣の席に座る人もいないし、気楽に行こうっと。

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発車して間もなく、車窓から我が家が見えた。しばしの間だけど、さようなら~。

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新幹線で睡眠するんだったら、これを読むに限る。案の定、すぐに眠くなった(笑)

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そして、約2時間後に仙台駅に到着。降りた途端、「仙台、暑っ!」

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駅前のペデストリアンデッキ(歩行者回廊)から通りを眺めた。懐かしの杜の都・仙台~。

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会議の会場は仙台メトロポリタンホテル。駅に隣接している・・・。

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駅に隣接してくれて、本当に本当にありがとう・・・。もう到着しましたぁ・・・。

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久しぶりに仙台の街を少し散策しよう思ったけれど、お陰様で街を散策することも、何もなく会場に着くことができます・・・。

そして会議が終わり、ホテル内での懇親会も終わった。

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あ~ぁ、仙台ともお別れか・・・。もう帰りの新幹線の時間が迫ってる・・・。

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ネオンに後ろ髪を引かれつつも隣接する仙台駅に歩いた。

せっかく仙台に来たのに、駅とホテルの間の100mしか歩いてない。しかも、ペデストリアンデッキの上を往復で200mほど移動しただけ。

青森から仙台まで片道350kmを移動してきたのに、仙台の地面を踏まずに戻るのかぁ・・・。本当に仙台に来たんだっけ、俺?

そんなことを考えさせる間もなく、早くも新幹線の乗車時刻が迫っていた。

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今日のところは、駅の中の牛タン通りは存在しなかったことしとこっ!残念だけど・・・。

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車内で腹ごしらえをしようと思い、夜食の弁当を買った。本当は牛タン弁当が良かったけど、時間がなかったからしょうがない・・・。

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再び2時間揺られて(本当はあまり揺れない)、ようやく着いた青森。

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ただいま・・・。この際、『ようこそ』でもいいや・・・。

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我が家があるのは、新青森駅の中でも最も淋しい南口。新幹線の駅前なのに、仙台との違いが大きすぎる、ははは・・・。

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電話で奥さんにシッカリと頼まれた笹カマとお菓子を大事に持って帰宅した。領収書を提示しても駄目だろうなぁ、きっと・・・(笑)。

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今度は仙台の地面だけでも踏みしめたいと思いながら、速攻で寝た神無月の出張の夜bullettrain

2014年10月29日 (水)

津軽平野に雪降る頃はよぉ~♪

一昨日の晩から急に冷え込んだ。

まだ10月末だというのに、津軽の各地から雪の便りが聞かれた。

仕事のために岩木川の上流部に出掛けた。

水温はかなり冷たそうだった。イワナに生まれなくてよかった・・・。

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そして、秀峰『岩木山』が見えてきた。

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ラジオのニュースで言っていたように、初冠雪だった。

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岩木山の初冠雪は、去年より8日遅いとか・・・。もっともっと遅くてもいいのに・・・・。

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頂上付近は真っ白・・・。

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リンゴ畑で働く人は、初冠雪に臆することもなく、黙々と収穫作業を急いでいた。

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コートの襟を立てながら、初冬の津軽平野を眺めていた神無月の初冠雪があった日fuji

2014年10月28日 (火)

以心伝心・・・

数日前に、アップルパイでギネス記録挑戦を目指す団体のイベントに付き合った。

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会員の大半が以前から存じ上げているメンバーなので、何の違和感もなくイベントに紛れ込んだ。

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この日は直径2メートルのアップルパイづくり。いつもながらご苦労様です。

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最初のうちはまばらだった人影も、焼き上がりの時間が近付くにしたがって徐々に増えてきた。

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ロクにお手伝いもしなかったけれど、おすそ分けで1パック(2切入り)ちょうだいしたぁ~。あざーす。

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奥さんのお土産にしよう・・・。食べ物だし、きっと機嫌がいいはずだ~♪と思って意気揚々と帰宅した。

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ただいまー。

え?

あらっ、そのデカイの何?

なんで、アップルパイがある?

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急に食べたくなった奥さんが買ってきたらしい。連絡しとけばよかった・・・。

長年連れ添っていると不思議なこともあるものだと思いつつ、いただいてきたアップルパイを背中に隠した神無月の夕方birthday

2014年10月27日 (月)

選ばれし者

昨日は青森市議会議員選挙の投票日だった。

混まないうちに済まそっ・・・と思い、朝7時過ぎに奥さんと投票所に向かった。

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想像通り、投票所は空いていた・・・。

でも、そのことを喜んでばかりもいられなかった。すなわち、そのことは投票率の低さを示していた。

言いかえれば、選挙や投票に対する意識や感心の低さ。投票に行かないことも一つの意志表示と言われるけれど、私にはそのことを論評する能力も資格もなし。

まっ、今年は全国各地で議会議員の資質が問題になっていたし、悲しいけれどしょうがないかぁ・・・。出張にも行ってないのに政務活動費をもらっていた挙げ句に、豪泣会見して辞めた元議員もいたもんなぁ・・・。

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さて、無事に投票を済ませてから気がついたことがあった。

奥さんに「●●さんに投票しろよ」と言うのを忘れた。

投票所を一歩出てから、奥さんに聞いた。「誰に入れた?」

奥さん「秘密」

私「え゛ー。誰だよ?」

奥さん「アンタが何も言わないから、私の一存で入れた」

私「・・・」

投票する前に、言っとくべきだった。失敗した・・・。

結局、奥さんは私と同じ人に投票していたらしく、少し安堵した。なんだよ、意地悪しやがって・・・。

結局、投票した候補者は当選した。

今朝の新聞を読みながら、「●●さん(議員)には、しっかり働いてもらわないとなぁ(笑)」と言ったら、奥さんが何かを言いたそうな顔をした。

「アンタもしっかりと・・・」と言いたいであろうことは、簡単に想像できた神無月の月曜日

2014年10月26日 (日)

『長男の日っ!』

日頃は登場回数が少ないけれど、長男が数日前に30歳を迎えた。

3人兄弟で最も年長。昔も今も優しく、人づきあいのよい長男。

当然、絶大な信頼を置いていた。小さい頃から長女(妹)と次男(弟)の面倒をよくみてくれた。それだけでも感謝していた。

長男だから家に居てほしかったけれど、結婚を機に近所に住んでいた。時々、2人の娘達を連れてきてくれるし、奥さんもしっかりしているので、黙って見守ることにしていた。近い距離に住んでいるのだし、まっ、適度な距離感がいいのかもしれない。

その長男も30歳。心情的には、もう30歳になってしまった・・・という心境だった。親として大したこともしてあげられなかったことが今さらのように悔やまれた。

小さい頃から長男という立場が重荷にならないよう心掛けたつもりだったけれど、きっと長男は長男なりにいろいろと感じるものがあったであろうことは想像できた。

私に似ていると思う部分も結構あるけれど、どうか私を真似ることなく、伸び伸びと生きてほしいと切に願うばかりだった。

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長男に限らず、長女にも、次男にも家に居てほしいと未だに思うのは、子供達の成長を妨げるエゴであることは理解していたけれど、時々思わないわけでもなかった・・・。

いつにも増して取りとめのない話だけれど、勝手に今日は『長男の日』と決めた神無月の数日前dog

2014年10月25日 (土)

冬支度

今日は仕事。向かった先は青森県観光物産館(通称・アスパム)。

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昨日もほぼ一日中この場所に居た。今日は、その続きの仕事が待っていた。

以前も記したけれど、館内では毎日定刻になると、津軽三味線の生演奏が行なわれていた。そののを知っていたので、仕事の合間を縫って聞かせて頂いた。

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休日出勤を終えて、すぐに愛車を購入したティーラーに直行した。車検の時期を迎えていたからだった。

大きな故障はないはずけれど、サービスの人から「ブレーキパッドが減ってます」と言われた。うっ、余分な出費が・・・。

ブレーキは治さないわけにはいかないし、これまで愛車には5年間もあっちこっちを走行してもらったから、そろそろ交換してあげよう・・・。

ついでにタイヤをスタッドレスに交換してもらった。

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まだ早い・・・とも思ったけれど、例年のように発雪が降ってから交換するのではなくて、今冬は早目に降雪に備えることにした。

まだ10月なのは承知していたが、どうせ年内に再び家出しようと企てているんだから、これでイイ!

不純な理由だけれど、例年になく冬支度に余念のない神無月の土曜日rvcar

2014年10月24日 (金)

ブルー

いろいろと考慮に考慮を重ねた結果、ついに買い替えることを決めた。

私のパワースポットである電器屋さんに通い詰めつつ、インターネットで価格を調べた。

そろそろ買い時だなっ!と決断した。

現金調達したいけれど、私が置かれている境遇では無理・・・。嫌々ながらも月賦にした。

月々の支払いを思うとブルーだけれど、それでも必要不可欠なものだった。

そして、ついに手元に届いた~♫

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時間的に、今夜はセッティングしている時間はない・・・。

でも、蓋だけ開けてみた。長い間、箱の中で息苦しかっただろう・・・という配慮からだった。本当は、早く中身と対面したかった。

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ワクワクしている私の目の前で、冷めた視線を投げかける人がいた。

でも、その視線は無視させていただいて、届いたばかりのブルーレイディスクレコーダーに頬をスリスリしていた神無月の週末tv

2014年10月23日 (木)

あき

初霜と初氷が観測された今朝の青森。確実に冬に近付いていた。

冷え込んだ分だけ、空気が澄んでいるような気がした。

そして、日暮れも一段と早まっていた。油断しているとすぐに薄暗くなっていた。

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腰痛に悩まされた一週間も、どうにか明日で一段落。

週末は自分の足元を見つめて、ぼちぼち冬支度に入ろうっと・・・。

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秋から冬へ・・・。

季節の移り変わりには勝てそうもないので、逆らわないで暮そうと思う神無月の木曜日penguin

2014年10月22日 (水)

復路

試合の勝利を見届けた後、少しばかり次男と会話をすることができた。それも家出した理由の一つだった。

かなり疲れていたようだったけれど、大きなケガもなく再会できたのは何よりだった。

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「まっ、よくばんばったんじゃない」と勝利を労おうとした矢先に、「おこずかい頂戴~」と先に次男に言われた・・・。

そうきたかぁ・・・。私の隣では、奥さんが「あげろー、あげろー」という顔をしていた。私の財布の中では一人っ子だった福沢諭吉が、次男の財布に家出して行った・・・。さようなら、達者で暮せ・・・。そして、今月の私のおこずかいが底をついた。

次男を付近の駅まで送り届けた後、しなければならないことが私にあった。再び10時間を費やして津軽へと戻ることだった。

往路は試合を応援するという目的もあったけれど、目的を達成した今となっては、帰路の10時間は辛かった。

埼玉を発ち、群馬をかすめて、栃木を通過したころには疲れが出てきた。気分転換と夕食を兼ねながらサービスエリアに立ち寄った。

通常ならサービスエリアで食事する場合は、麺類など手頃な食事で済ませるのだけけれど、「今回はちゃんと食事をするっ!」と言う奥さんの一言により、レストランでの晩飯になったぁ~♪

「試合に勝ったから『カツ煮定食』がいいんじゃない?」と言ってみた。支払い能力がない私には提案はできても、決定権はない。でも、今回は許された~。

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夕食を摂り終えて、再び出発。福島県に入り、「やっと東北かぁ・・・」と思った頃に次男からメールが届いた。

『今、寮に着いた。来てくれてありがとう』

いえいえ、どういたしまして。こちらこそお世話になっております・・・。

意外なメールに、運転しながらグッときた・・・。

そして、もう一度、パーキングエリアに止まって洗面所で顔を洗った・・・。

何度でも応援に行ってやる!と固く固く思っている私の隣で、何も知らずに爆睡する人がいた。

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そして、1400kmに及ぶ今回の家出が無事終わろうとしていた。

肉体はへとへとに疲れていたけれど、「また応援に行ってやるっ!」と気持ちだけは高ぶっていた神無月の復路moon2

2014年10月21日 (火)

プレッシャー

背後に不吉なものが見えた。いつから背後にいたんだろ・・・。

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不吉なものは、車線を変えてもピッタリと後についていた

もう一度、車線を変えてみたけど、不吉なものはやっぱりついてきた。

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シートベルトはしてる。

携帯電話も使っていない。

スピードも許容範囲。

信号も無視してない。

でも、不吉なものは背後から去ってくれない・・・。

ぴったりとお尻についてくる。そんなに私のお尻が魅力的なのか?

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それにしても、何も悪いことをしてないのに、何でドキドキする?

このドキドキした状況を抜け出すため、用もないのにコンビニへとハンドルを切った・・・。そして、不吉なものは去った~。

君子、危うきに近寄らず、ってヤツだ。

溺れる者は藁をも掴む、とも言う・・・。

でも、何だか負けした気がした神無月の尾行された気分の日bicycle

2014年10月20日 (月)

その日まで

敵地での戦いだからこそ、息子達を応援に行かなければならなかった。

勝てば4連勝。今シーズンの後半戦に向けて勢いと自信が確実なものになる。

事前に聞いた通り、次男は今日もスタメン出場だった。

応援スタンドは、いつもに比べると少人数だけど、人数の多さではないっ!応援の熱意だ。選手も応援団もファイトー。

(長くなるので試合展開は省略・・・)

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前半からペースを握り、26対0で折り返した。いいね、後半もその調子~。

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後半はトライを量産して得点倍増。そして、ノーサイド。

後半に得点が伸びたことも嬉しいけれど、相手を無得点に抑えてくれたことは、もっと嬉しかった。これで2試合連続の完封勝ち。

次男はこの日もフル出場。明らかに疲れ果てていた。ご苦労さん・・・。

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公式戦も残すところ3試合。全試合に勝利することは至上命題だけれど、そこがゴールではなかった。年末の入替戦に勝利し、上位のカテゴリーに1年で復帰しなければならなかった。

その日を迎えるためには、何度でも応援に行く覚悟だけはあった。お金はないけど(笑)

このまま大きなケガをせず、その日を迎えられることを念願した神無月の応援日punch

2014年10月19日 (日)

往路

土曜日の試合に駆け付けるため、金曜日の真夜中25時30分(正確には土曜日1時30分)に家出を決行した。

今回の行き先は、埼玉県朝霞市。

「初めて行く場所だし、愛車での家出は約1年ぶりだし・・・」という多少の不安を抱きつつも、直接グラウンドに行って応援したい気持ちばかりで、津軽を後にした。

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本県と秋田県は順調にすべ出した。岩手県は南北に長いので、運転していても飽きるけれど、どうにか越えた。宮城県でトイレ休憩をとって、福島県でもトイレ休憩をとった。頻尿気味かぁ?

ちなみに奥さんは、秋田県を走行中に爆睡開始。いつしか、助手席からはイビキが聞こえていた。きっと、居眠り運転しないようにと配慮してくれたのだろう・・・。きっと・・・。

福島県内を走行中に朝を迎えた。東北地方に別れを告げて、栃木県に入った。

「あぁ、関東に来たかぁ。そろそろ愛車にも給油しないと」ということで、給油を兼ねてサービスエリアで休憩。

徐々に休憩する時間が多くなってきたのは、明らかに睡魔と疲労に襲われていたからだった。

宇都宮から南は、片側3車線。2車線だった今まで以上に運転に注意しないと・・・。

それでも、群馬県の端っこをかすめるように通過し、埼玉県に到達。もうちょっとだぁ~。

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関東地方に入る頃には、奥さんもすっかり目覚めていた。

助手席の奥さんは「何だか、眠れなかった~」と言った。寝てただろ、ガッツリと・・・。

次男達が戦うグラウンドに早く着きたい一心で、久しぶりに深夜のハイウェイをブッ飛ばした神無月の往路moon3

2014年10月18日 (土)

朝霞NOW

普段の行いが良いせいで、津軽から10時間足らずで、埼玉に着いた~♪
途中のトイレ休憩3回&睡眠時間30分。やればできる中年健在だった。お陰で早く到着し過ぎたぁ…(^-^;
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土地勘がないせいで、何処にも行けず、3時間もジーとキックオフの時間を待っている神無月の家出した土曜日car

2014年10月17日 (金)

お揃い

大型台風で幕を開けた今週だったけれど、どうにか乗り越えられた。長かった・・・。

どんにか迎えられた土曜日の明日は、次男の試合が予定されていた。

今シーズンは全部スタメン出場していたので、「明日もスタメンで出るのか?」と次男にメールした。

「明日も出るみたい」と返事が来た。

「了解。ガンバロ~」と再びメールしたら、「了解。来るの?」と再び返信が届いた。

〝来るの?〟ってことは、〝来いっ!〟ってことか・・・。暫く黙考した。

試合会場は埼玉。片道10時間コース・・・。行けないことはない。

本当はサプライズ応援にしようと考えたけれど、大人が嘘をついては行けないと思い、「行くぞー」と返事した。

この日のために、私も秘密兵器を用意していた。

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蒸れないシューズ~♪安物だけど、次男とお揃いのイエローだぁ~♪ついにデビューの時だ、ははは~(笑)

奥さんに今夜家出する旨を伝えたら、「私も行ぐー」。

また、保護者同伴になった・・・。

急いで家出支度に取り掛かることにした神無月の金曜日shoe

2014年10月16日 (木)

パワースポット再び

数日前からブルーレイディスクレコーダーに不具合が生じていた。録画したおいた番組が観られない・・・。

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録画している番組がラグビーの試合ばかりだから、「こんな家に買われて来るんじゃなかった・・・」と機械自身が嫌になったのだろうか?

そう考えたら、相撲や柔道などの他のスポーツや、映画やバラエティ番組も録画してあげれば良かった・・・。

きっと、予約録画したラグビーの試合のせいで、ハードディスクの容量が目一杯になったものと思われた。こんなことなら、ブルーレイディスクにマメにダビングしとくんだったぁ・・・。

3~4日ほどガッカリとしていたけれど、ガッカリばかりもしていられなかった。国内ラグビーは秋から春にかけてが真っ盛り。早めに対処しないと、今シーズンを棒に振る・・・。

早速、一昨日の晩からパワースポット通いを再開した~♪

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買う段階になれば、値引きの鬼と化す奥さんを連れていけばいいのだけれど、今回は電器店でカタログを貰いながら価格を確認し、操作性をチェック。でも、すぐには買わない~。

店頭での価格を覚えておいて、インターネットで最安値を調べた上で買うつもり~。我ながら賢さが増したものだ(笑)Img_0077
そのことを奥さんに自慢げに語ったら、「そそっ、アンタがおこずかいから払うんだから安い方がいい」と言われた。

えっ?こっちは、少しでも家計を助けようと思ってのことなのに・・・。

支払いは俺かぁ?

録画した試合を私と同じぐらい観てるくせに・・・。

不平等だと思うけど、早く買い替えたい気持ちのほうが勝り、少しルンルンしながらカタログをめくっている神無月の晩tv

2014年10月15日 (水)

加盟

先日、奥さんと出掛けた先で、よさこいソーランの演舞にまたまた遭遇した。

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いつもながら、躍っている皆さんは楽しそうだぁ~。

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適当に写真撮影していたら、「アンタもやれば?痩せるんじゃない?」とまたまた余計な事を奥さんが言った。

大きなお世話だ。俺よりもお前の方だろっ・・・と思ったけれど、言わずにおいた。

身体を動かす時、無意識に「どっこいしょ」と言ってる身としては、自然によさこいソーランのメンバーになっているような気がする神無月の午後full

2014年10月14日 (火)

代償

花園大会出場を決めた夜、高齢の祝勝会に呼ばれた。

当初は参加する予定もなかったけれど、「人数合わせに、お前も来い」ということだった。

当然、次男の後輩達の父兄が中心であり、主役だから、おとなしくしていようと思ったけれど、後輩達の父兄の中に30年ぶりに再会した親友がいたものだから、いつものように飲み過ぎた。ついつい・・・。

その後、後輩達の応援に駆け付けた我々父兄仲間だけで2次会を開き、ドップリとお祝いさせていただいた・・・。

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案の定、翌日は大きな代償を払うことになった・・・。

お腹の調子は悪いし、頭痛はするし、何も食べたくない・・・。人間のクズになり果てていた。

前夜から一人で泊まりに来ていた長女の娘(9歳様)にも半ば呆れられた・・・。

ここで少しでも点数を取り返しておかないとマズイと思い、午後になってラーメン屋さんに連れていくことにした。

今の私が食べられるのは、お粥か、あっさりしたラーメンだけだった。

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でも、9歳様は視線はちょっと痛かった・・・。

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あっさりしたラーメンと同様に、相変わらず深みのない人生を過ごしていることを思い知らされた神無月の連休最後の日noodle

2014年10月13日 (月)

ホッともっと

「次男達のチームの応援に行ぐー!」と前夜まで騒いでいた奥さん。

津軽と横浜を往復運転する体力と気力はあるけど、応援したいもう一つ試合があったので、今回は泣く泣く次男達の試合の現地応援を諦めて、もう一つの試合の応援に出掛けることにした。

一夜明けて、奥さんの機嫌も少し治ったみたいで、よかった、よかった・・・。

もう一つの試合は、第94回全国高等学校ラグビーフットボール大会(花園高校ラグビー)青森県予選の決勝。次男の母校が今年も花園へ出場できるかどうかの大一番だった。

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全校応援の風景も懐かしい。校旗が翻っている光景って、いいね(裏返しだけど・・・)。

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試合経過は割愛するけれど、13対10の辛勝・・・、ははは~。

何はともあれ、良かった、良かった~。

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ちなみに、前の席で帽子を被ってるのが奥さん。前で立たれると邪魔なんですけどぉ~(笑)まっ、興奮するなという方が無理なくらい、白熱した決勝戦だった。

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インタビューを受ける恩師の先生もホッとした様子・・・。

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4年連続通算16回目の花園大会出場を決めた後輩達。まずはお疲れ~。

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応援した私達も含めてホッとしたけれど、もっと強くなるために一層の精進を期待した神無月の日曜日crown

2014年10月11日 (土)

来襲

大型で、非常に強い勢力を持った台風が再び来襲しようとしていた。

今回も週末に標準を合わせるかのように、日本各地に猛威を奮おうと画策しているようすだった。

土・日になれば来るなんて、休日出勤手当でも付くんだろうかぁ・・・。

土曜日だったけれど、午前中に仕事を入れていたので、出掛けようとしていた矢先に、玄関からピンポーン♫

朝から誰だろ?

長男が4歳様と1歳様を伴ってやってきた。

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すぐに居間が散らかった・・・。

チビッ子に罪はないから許す・・・、ははは・・・。

最初は人見知りがちだった1歳様も、思い出してくれたらしく、「もしもし」と電話ごっこの相手をしてもらった。テレビのリモコンで・・・。

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嵐のように来襲した4歳様と1歳様は間もなく去り、私も仕事に向かったけれど、週末にあらしはつきものだということに納得した神無月の土曜日typhoon

2014年10月10日 (金)

遠回り

第94回全国高等学校ラグビーフットボール大会(高校花園ラグビー)青森県予選の準決勝がきょう10日、県陸上競技場であった。

平日なので、当然のように仕事だけれど、勤務中にちょっとだけ遠回りして会場に立ち寄った。

10月10日が「体育の日」でなくなってからどれぐらい経つのかは分からないけれど、東京オリンピックから50年。その節目の日にスポーツに親しんでいるんだから、ちょっとだけ遠回りしてグラウンドにいたとしても大目に見ていただけるだろう・・・と自分勝手に解釈して、試合観戦した。ではなくて、ちょっとだけ立ち寄ってみた・・・。

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次男の後輩達の試合を観戦するのは4か月ぶり。高校生ならではのハツラツさが懐かしくもあり、なんとも心地良い~。

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正々堂々と今日の準決勝を勝ち切って、明後日の決勝戦で見事に花園大会出場を決めろー。

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終始、ペースを握りながら試合が進んだ。その調子~♪

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この場には自分の息子がいないことで比較的気楽に応援できたけれど、今の高校生の親達の祈るような気持ちはよーく分かっているつもり。

次男が高校の頃は、3年間にわたって同じ思いを抱えながら固唾を呑んで試合の経過を追い掛けていたっけなぁ・・・。あ~懐かしい・・・。

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そして、ノーサイドの笛が吹かれた。後輩たちは明後日の決勝戦に駒を進めた。

おめでとう。明後日の大一番は全力で花園出場を勝ち取ろう。優勝すれば、青森県代表として4年連続16回目の花園出場だぁ~♪

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決勝戦進出を決め、親しい父兄仲間とも再会できたけれど、部下達に遠回りの理由を問われた時の言い訳を一生懸命にシミュレーションしていた神無月の帰り道chick

2014年10月 9日 (木)

秋も深まり、美味しい秋の味覚達が続々と食卓を賑わす頃を迎えていた。他人様のお宅の場合だけど・・・。

我が家は・・・と言えば、さほど季節感もなく、特売品中心の食生活だったぁ~(笑)

「秋の後にやってくるのは、紛れもなく冬・・・。ここで秋の味覚を味わってしまえば、秋の次にやって来る厳しい冬を受け入れることを承知したことになってしまう」という意地っ張りな理由から、美味しいのは承知の上で、店頭に並んだ秋の味覚は見て見ぬふりをすることにしていた。それだけ、冬が近づくのが嫌だった・・・。

先日も近所のスーパーには、梨、柿、ぶどう、そしてリンゴ達が「買いやがれ!買ってみろー!」と言わんばかりに並んでいた。

「ここで買ってしまったら、冬が近づく・・・」と思い、当然のようにスルーした。そのスルーした先に、申し訳なさそうにトウモロコシが並んでいた。

並んでいた、というよりは、旬の果物や野菜に追いやられて、居場所を確保するのがやっと・・・という状況に見えた。

何故か、トウモロコシが置かれている状況に親近感を感じた・・・。旬を過ぎた者同士だから?

そして、過ぎ去った夏を惜しむようにトウモロコシを3本買った。奥さんは秋の味覚に熱い視線を送っていたようだったけど、今回はトウモロコシにこだわらせていただいた。

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きっと今年はこのトウモロコシが最後。お行儀良く整然と並んだあのツブツブともお別れかぁ・・・。

無類のトウモロコシ好きとしては淋しいかぎりだった。

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トウモロコシを食べたから時計の針が逆戻りするわけでもなければ、私が秋の味覚を食べようと食べまいと、確実に冬はやってくる。

黄色いツブツブをかじりながら、やむなく夏とお別れをして、今頃になって秋を受け入れることにした神無月の晩moon1

2014年10月 8日 (水)

また逢う日まで

数日前に白神山地の入口まで行ってきた。

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1年に何度か行くけれど、今年はきっと今回が最後。そう思いながら、紅葉には少し早い山々を眺めた。

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紅葉シーズンが終われば、間もなく厳しい冬がやってくると思うと、木々の緑を目に焼き付けないわけにはいかなかった。

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照らす日差しは鎧けれど、山の木々は賢明に光を集めていた。

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紅葉シーズンが終われば、この辺りは県内でも最も早く冬期閉鎖に入り、来春まで通行止め・・・。

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少し早いけれど、来春の再会を誓った神無月の午後bud

2014年10月 7日 (火)

横断幕

決戦まで残すところ、あと僅か・・・。

次男達の試合ではなくて、次男の後輩達が花園大会出場をかけた県予選だった。

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金曜日の準決勝に勝利すれば、日曜日が決勝戦。

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今となっては、知っている選手も少なくなったけれど、次男の後輩達が大阪・花園ラグビー場で開かれる全国大会に出場できるよう期待していた。

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試合会場となるグラウンドには、きっとあの見慣れた横断幕が掲げられ、選手達を勇気づけることだろう。

週末には再び台風の襲来も見込まれているけれど、どうか良好なグラウンドコンディションで花園出場を決めてほしいと願いながらも、同じ日に行なわれる次男達の試合が実はとっても気掛かりな神無月の火曜日cat

2014年10月 6日 (月)

シャウト

『サザエさん展』に付き合ってあげたから、午後からは自分の時間・・・。そんな目論見は今回も通用しなかった。

サザエさん展を見終えた奥さんが「何処かで何かやってないの?」と聞くので、暫く思案した。

県内各地でイベントは開かれているけど、遠くでやっているイベントは疲れるだけ。近場でやってるイベントを必死に思い出そうとした。

あったー。しかも青森市内の繁華街という目と鼻の先。

この日は、『青森ミュージックフェスティバル』と題して、市街地のあちこちで若者がシャウトし、市民や観光客の目と耳を楽しませていた。

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駅前公園では、青森市出身の佐藤竹善さんの無料ライブも予定されていたけれど、奥さんに知れたら「絶対に見る」というので、教えないでおいたぁ~(笑)

若者達のライブを見て回った後、ベイエリアに立ち寄ると、『あおもり秋まつ里(あきまつり)』というイベントが開かれていた。初めてだった。

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ここは中高年向けのシャウトが行なわれていた~。

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津軽民謡と手踊り~♪おー、いつ聞いても津軽民謡はアズマシイ~。

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きっと、奥さんにとってはツマラナイだろうなぁ・・・と思っていたら、意外にも逆反応だった。「座ってジックリ聴こっ!」と言うなり、奥さんは用意された椅子席に座った。

へぇー、奥さんも津軽民謡を聞くようになったかぁ・・・。30年以上も一緒に暮していれば、だんだん染まっていくもんだなぁ・・・と少しは見直した。

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イベントは、方言詩人「伊奈かっぺい」氏らが企画したものらしい。青森が元気になるイベントとして、今後も継続してくれればいいなぁ。

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この節回し、この訛り、あの三味線の音色・・・。津軽に生まれてよかったぁ・・・。

暫くの間、津軽民謡に聞き惚れていた。

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帰り際、奥さんに「やっぱり佐藤竹善を見たかった」と言われ、ギクッとした神無月の日曜日music

2014年10月 5日 (日)

同い年

せっかくの日曜日だというのに、奥さんがチケットを貰ってくるものだから、不似合いな場所へ行ってきた・・・。

市内のショッピングセンターで開かれている『みんなのサザエさん展』だった。

放送開始から45周年を記念し、全国各地を巡回しているらしく、「せっかくチケットを貰ったから、会期中に行こう」という奥さんに付き合った。

長女の娘や息子は、生憎と外出中。従って、中年二人でサザエさん展に行くことになった。

場内を巡っていて気がついたのだけれど、昭和44(1969)年10月5日に第1回が放送されたらしく、偶然にも今日がちょうど放送45周年。やっぱり、持ってる男はどこか違う~♫

イベント会場内は、45年間の歴史を展示してあったり、磯野家を再現したコーナーがあったり、グッズ販売コーナーがあったり、どのコーナーの満員だった。

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特に興味があったわけでもなく、チケットを無駄にしてもよかったけれど、行って分かったことがあった。

サザエさんは、永遠の24歳。意外と若かった・・・。Img_0007

マスオさんは、早稲田大学卒の28歳だったのかぁ。

磯野波平さん(お父さん)は54歳!!!えっ、俺と同じ歳かぁ~?

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俺も家に戻ったら、和服に着替えて、ちゃぶ台の前に座るかぁ~(笑)

同い年だったことを記念して、居間にお邪魔させていただいた。私にビールは出てこなかったけど・・・(笑)

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日本一有名な一家にお邪魔させていただき、又左衛門一家も永遠の若さにあやかりたいと思った神無月の日曜日tv

2014年10月 4日 (土)

再会

金曜日から土曜日にかけて、お通夜と葬式に参列した。

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亡くなったのは、亡き父の姉。すなわち、私の伯母さんだった。

99歳。大往生と言ってもいいのだろう。

亡くなった伯母さんは、7人兄弟の長女として姉御のような存在だった。

兄弟や家族のために、約1世紀にわたって生きてきたことだけでも、私にとっては偉大だった。

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お通夜や葬式を通じて数十年ぶりに再会した親戚もいた。

偶然にも、40年ぶりに同級生とも再会した。

お通夜の後の会食は、当然のように、生前の故人の話や昔話に花が咲いた。

そして、今回も伯母・叔母さん達や従兄達のイジラレ役になった。

伯母・叔母さんたち親戚と久しぶりに再会すると、必ずイジラレる。

54歳の中年を未だにイジって、何が楽しいんだか・・・。

40年も昔の、私の子供時代の事を酒の肴にして、みんな喜んでる・・・。

まっ、照れくさいけど、今回も酒の肴になってやるかー。故人を弔うためにも(笑)。

きょうの葬式から帰宅する時に、ゴッソリと花を持たされた。花屋さんを開店するわけじゃないんだけど・・・。

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案の定、留守番をしていた奥さんも驚いていた。

まっ、これも俺の役目らしいから、お花をヨロシク~(笑)

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私の父は、3人の姉と3人の妹に囲まれていたが、兄弟の中で一番早く逝ってしまった。

きっと今頃は、待ちわびた姉と再会を果たしていてくれればいいなぁ・・・と父のことも思った神無月の晩maple

2014年10月 2日 (木)

縁側のある家

10月ともなると、津軽平野はリンゴ収穫のピークを迎える。

そんな中、弘前市の郊外に用事があったので先日出掛けてきた。

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あの縁側で昼寝したら、きっと心地良いだろうなぁ・・・。

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薪ストーブかぁ・・・。あの上に炙って食べると美味しいんだよなぁ・・・。

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蔵の中を覗く時って、ちょとした冒険気分だった。

猫の手も借りたいくらいに忙しいリンゴ農家さんのことなどそっちのけで、郷愁に浸った神無月の収穫シーズンapple

2014年10月 1日 (水)

どっこいしょ~♫

コスモス編はまだ続いた・・・。

空腹も満たされたし、そろそろ帰宅しようという時に、会場にアナウンスが流れた。

「間もなく、コスモスソーラン祭が始まりま~す♪」

そんな隠し玉があるとは知らなかった。

私「よさこいソーランを見てから帰るか~(笑)」

奥さん「そうしよう、そうしよう」

珍しく意見の一致をみた。

「あんまり前に出て見るよりも、この辺りでいいや」と思い、適当に芝生の上に腰を下ろして開始を待った。

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出場する団体は、弘前大学、公立青森大学、北里大学などの県内大学生のサークルが3団体と、一般団体が2団体。

よさこいソーランを見るのは初めてじゃなかったけれど、ちょっと感動した。

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ちょっとというよりも、かなり感動した。

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あの大きな旗って重いんだろうなぁ、きっと・・・。

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間もなく学生達は観客席でも躍り出した。

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さすがは若者だぁ。君の行く道は果てしなく遠~い♪でも、頑張れ~!

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いつしか芝生の観客席も一体化していた。

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それにしても、若さってイイ・・・。かなり羨ましい・・・。

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時間が過ぎるのを忘れて、見入っていた。

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若い人の弾ける姿を見せていただき、将来は年金の負担をかけないようにしようと思った長月のパッション!dog

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