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2016年2月

2016年2月28日 (日)

中庭

かねてから「もう、そろそろ行っても大丈夫かな・・・」とタイミングを見計らっていたことがあった。

入院中の義父の様子を見に行くことだった。

アルツハイマー型認知症のため、昨年暮れから十和田市内に入院していた。正確には、入院させていた。

入院間もない頃だったら、「家に連れて行け」と帰りたがるりで、これまで見舞いにいくことをためらっていたけれど、少し落ち着いたようなので、奥さんと二人で入院先の十和田市まで出掛けることにした。

久しぶりに朝から快晴だったけれど、こんな日の走行こそ注意が必要。案の定、みちのく有料道路で交通事故が発生していた。

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久しぶりに乾いた路面を走行していたけれど、日陰になった凍結路面でスリップしたであろうことは容易に察しがついた。俺も気をつけよっ・・・。

入院中の義父は、我々が想像していたよりも元気だった。規則正しい生活をおくっている上、きちんと看護されているせいなのは明白だった。

自宅にいる時とは違い、ここではワガママは通らない。薬もキチンと服用しなければなりない。

自宅で家族に迷惑をかけていた様子はみじんも感じられない。入院した甲斐があったというものか。娘である奥さんも安心した様子。

一つだけ心配した「家に帰りたい」という言葉も発することはなかった。見舞いに行った者としては、正直、救われた。

病院の窓の外に中庭がみえた。

十和田市内は、もう殆ど雪は消えていた。

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帰り際に「また来るから」と言ってはみたけれど、来年の春には、この中庭じゃなく、自宅の庭を見られるほどに回復していればなぁ・・・と思った如月の日曜日hospital

2016年2月25日 (木)

粘り腰

2月も下旬を迎え、もう雪は降らないだろうという期待も込めた思いに相反するかのように、連日の降雪・・・。

けっして油断したり、雪道の怖さを忘れているわけじゃないけれど、今朝も通勤途中に事故に遭遇した。

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もうちょっと早く通過していたら、私が巻き込まれていたかも知れないと思うと、ゾーとした。

なかなか、津軽に春をもたらしてくれない冬将軍様。

でも、その粘り強さは少しは見習うべきかもしれないと思った如月の朝snow

2016年2月23日 (火)

大先輩

数日前に会議の後の懇親会に出席した。仕事の飲み会ってヤツだった。

懇親会は旧知の人だかりだったので、大いに盛り上がった。

当然、二次会の話題になり、よせばいいものを、ノコノコとついて行った。

周囲の方々は日頃お世話になっている大先輩ばかり。

気は遣わないけど、金は使う・・・。

飲みながら、いろいろと昔の話を教えていただき、ためになった。話してくれた内容は殆ど忘れたけれど・・・。

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この先も心地よく飲み、気持ちよさそうに歌い、いろいろとご教示いただければいいなぁと思った如月の二日酔い前夜wine

2016年2月21日 (日)

リリーフエース

以前に触れた炊飯器買い替え問題。

奥さんはどうしても買い替えたいらしいので、こっちが折れた。

数日前に改めて電器屋さんに行った。

例の如く品定めをしていると、間もなく店員さんが近づいてきた。

「この炊飯器はIHで、ふっくらと炊けます」

「この釜で炊くと、冷めても美味しいです」

(聞きもしないのに、非常によく説明してくれるもんだぁ・・・。安いのが一番なんだけどぉ・・・)と心の中で思いながら、奥さんの背後で聞いていた。

やがて、奥さんが「こっちかそっちにしようかなぁ。どっちがいい?」と私に結論を振った。

ちゃんと説明を聞いてりゃよかった・・・。

奥さんが超酢したのは、片方が「●芝」製、もう一方は「●立」製。価格はほぼ同じ。

炊飯器といえば、象や虎かなぁと思っていたれど、それは昔のことか・・・。

私がチョイスしたのは、不正会計問題で揺れる「●芝」製。

企業イメージは急落したけれど、社員は一生懸命に仕事を続けているだろうし、売上増につながればいいや、との判断。

まっ、我が家が普及価格帯の炊飯器を一つ買ったところで、売上に貢献できたとも思っていないけれど、気は心!

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せっかく買い替えたのに、未だに古い炊飯器の活躍が続き、未だに登板機会が訪れない、如月の食事時riceball

2016年2月20日 (土)

8823

目の前にJRバスが停車していた。

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JR東北新幹線が新青森駅まで延伸されたことを記念し、5年前にJRバスが投入した車両だった。

青森駅~新青森駅~十和田湖を結んでいる。残念ながら、私は搭乗したことは無い・・・。

新幹線『はやぶさ』にちなみ、バスの車体も新幹線「はやぶさ」と同様の塗装を施した車両だ。

さらに言うと、導入した6台の全車両のナンバープレートも「8823」(はやぶさ)に統一されている。

運行開始日は、東日本大震災の一週間ほど前だったと記憶している・・・。

せっかく華々しくデビューしたのに、直後に見舞われた未曾有の災害のせいで、今一つ話題に乗り切れなかった悲運さを、このバスを見るたびに感じる。

大活躍するその日を信じて、これからも安全運航を続けてほしいと思った如月の午後

2016年2月18日 (木)

鬼門

仕事のため、毎日のように通う県庁。

今日も颯爽と庁内を闊歩していた(自分なりに・・・)。

庁舎が分散しているため、一つ目の課で仕事を済ませて、次の課に移動するときに5階部分の渡り廊下を通過することが日常茶飯事だった。

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今日も何事もなかったように通過しようとした。

すると、渡っている途中で頭がクラクラした。

あっ、地震か?急いで渡ろっ!と思い、早足で歩こうとしたら、また頭がクラクラした。

周囲の人は何事なかったように普通に歩いている。

疑問と不安を抱えながら、もう一つの渡り廊下に差しかかったけれど、また頭がクラクラしそうな気がして、渡るのを躊躇した。

もともと高い所は得意じゃないけれど、昨日まで普通に通っていた渡り廊下が今日は鬼門になりかけていた。

何かの前兆でなければいいけど・・・と思いながら、仕事を続けた如月の木曜日building

2016年2月17日 (水)

灰色

立春を迎えたとか、白鳥が北に飛び立とうとしているとか、あんなこと書かなきゃ良かったぁ・・・。

あの調子で春を迎えられるとは思っていなかった。

それにしても今朝の津軽は、昨日までとは一転して積もったぁ・・・。

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道行く人も含めて、冬の津軽には灰色が似合うと改めて感じた如月の水曜日snow

2016年2月16日 (火)

春近し

朝から窓の外が騒々しかった。

窓から外を見渡すと、隣の池で越冬していた白鳥の親子連れが飛ぶ練習をしていた。

ぼーと空を見上げていたら白鳥は池の向こう側に飛び去った。

きっと、もう少し飛ぶ練習して体力と自信が備わったら、シベリアに向かうのだろう。

春を迎えるのは嬉しいけれど、白鳥が北の地に飛び去るのは少しさみしいものだ。

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毎年のこととは言え、春に別れはつきもの。それは、人も野生の動物も同じだと思う如月の朝chick

2016年2月15日 (月)

発車

たった今、叔父さんのお通夜から戻ってきた。

お通夜に良いも悪いもないのだろうけれど、叔父さんに思い入れがあったので、特に心に染みたお通夜だった。

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生前は長く国鉄の車掌を務めていた叔父さん。

青函トンネルが貫通し、津軽海峡線の一番列車で車掌を務めていた。

そのことを我々に何度となく語って聞かせてくれたけれど、その自慢話を語る叔父さんの笑顔が私は好きだった。

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そして、祭壇には大好きな列車が白い華で形取られてあった・・・。

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津軽海峡線の一番列車が、奥さんの待つ天国に向けて今再び発車した如月の夜train

2016年2月14日 (日)

従兄からの電話

数日前の深夜に、従兄から突然の電話。

「夜分にごめん。今夜、親父が亡くなった・・・」

亡くなったのは、母親の妹の旦那さん。享年82歳になる叔父さんだった。

生前は朗らかで、ユーモアがあり、人づきあいの良い叔父さんだった。

ついつい、自分もあんなオジさんになりたいなぁ・・・、そう思わせる人だった。

小さい頃は、よく泊まりがけで遊びに行ったものだった(大人になっても時々遊びに行ったけど・・・)。

そして、今日はその叔父さんの火葬だった。

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残された従兄や甥っ子、姪っ子の力にはなれないかもしれないけれど、この先も親戚同士仲良くしていくから、安心して天国に召されてください。

あぁ、イイ人って早く逝ってしまうものだなぁ・・・と火葬場の上空を見上げた如月の日曜日sprinkle

2016年2月13日 (土)

水瓶

津軽平野を流れる岩木川の上流に建設中のダムがあった。

文字通り、『津軽ダム』という。何もひねってないところがイイ。分かりやすい。

その津軽ダムがほぼ完成し、試験湛水式典を行うからお前も来いと言われていた。

ダムの本体が完成し、これからどんどん水を貯めてダム機能を試験していくらしい。

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国や県、地元市町村、国会議員など、偉い人々がたくさん集まって、試験湛水を祝っていた。誰が来ても私にはそれほど関係ないけど、せめてイクメン議員や政務調査費などで問題を起こすような人々はいないと信じたい・・・。
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とにもかくにも、このダムが津軽平野の治水の要となってくれることを期待した如月の土曜日aquarius

2016年2月12日 (金)

夜のガタガタ

ガタ、ガタ、ガタ・・・。

もうそろそろ寝ようかという時刻になって、家が少し揺れた。

あっ、来たな。

その揺れは、除雪機械が我が家に近づいてきたことを表していた。

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人々が就寝する夜間に除雪機械はやってくる。

操縦するオペレーターも疲れが蓄積しているだろうけど、こうして我が町内にもやってきてくれるとは、ありがたいことだ。

やがて、黄色い回転灯が町内を照らし出し、轟音とともに家の前の雪を片付け、やがて何事もなかったように隣の町内へと移動していくその姿が頼もしく、神々しくさえある。

できねことなら、彼らがもう活躍しなくてもよい季節になってくれればお互いに救われるのになぁ・・・と感じる如月の晩japanesetea

2016年2月11日 (木)

やっぱりドロドロ

「建国記念の日」で休みのはずだったけれど、盛岡まで出掛けなければならなかった。

天気は回復に向かうみたいだし、渋々なから、家を出た。

高速道路に乗っかる前に近所のGSで給油しないと!

ガソリン価格が安くなっていることは、遠出する身にはありがたい~♬

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南下するほどに天気が良くなってくれた♬

青森を後にし、秋田を経由し、岩手県に突入。

今日は岩手山も綺麗でございます。

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盛岡で無事に用事を済ませ、一路青森へ。

せっかくの祝日だし、早く家に戻って、少しでも休もうという貧乏根性!

まっ、今回も凍結抑制材で愛車はご覧の通り。

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愛車にはいつも苦労をかけるなぁ・・・と気の毒になった如月の祝日rvcar

2016年2月10日 (水)

半年後へ

仕事のため、青森駅前に建つに出掛けてきた。

青森ネブタを常設展示している上に、跳人(はねと)体験や、ねぶた祭の歴史などを体験学習できる施設だった。

跳人体験も、歴史を学ぶためでもなく、単に施設内のホールでセミナーがあるためだった。

ここを訪れるのは、今年初めてだった。

何も好き好んで、こんな寒い日に、海辺に建つ『ねぶたの家 ワ・ラッセ』に来たいとは思わない。Img_1272
けれど、やっぱりネブタに囲まれると悪い気はしない。

実際に去年のねぶた祭に出陣したネブタも多く展示してあるけど、展示用の小型ネブタもそれなりに味わいがある・・・。

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まだまだ冬真っただ中だけれど、半年後のねぶた祭に気持ちが逸った如月の水曜日club

2016年2月 9日 (火)

奥さん「そろそろ、炊飯器を買い換えたいんだけど・・・」

私「でも、まだ炊けるじゃん」

奥さん「でも、釜の底のコーティングがはがれて、こびりつくしぃ・・・」

私「そうかぁ?」

奥さん「それに、最近の炊飯器は、凄く美味しく炊けるみたいだから」

私「今でも十分に美味しいと思うけど・・・」

私「新しいのは、もっと美味しいと思うけど」

お互いの言い分は分かりつつも、なかなか譲らない中年二人だった。

結局のところ、私が折れる羽目になり、近所の電器屋さんに下見に行くことにした。

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我が家で使っている炊飯器に似ている機種は比較的手頃な価格だ。

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でも、その向こうに並ぶ機種は色といい、形といい、実にさまざま・・・。

南部鉄器、備長炭釜、ダイヤモンドコーティング?釜の種類もさまざま・・・。

ついでに、価格もさまざま・・・。炊飯器が7万円も8万円もする時代が来るとは・・・。中国人に買ってもらうしかねぇだろ、こんな高いヤツは・・・。

間もなく、店員が近づいてきた。

もう1店舗だけ下見するつもりだったので、この店で即決する止めて、店を後にした。

それにしても、今まで以上にご飯が美味しくなったら、ますます体重が・・・と危惧する如月の日曜日riceball

2016年2月 8日 (月)

春節

中国あたりの旧正月にあたる春節らしい。

中国人観光客が大挙して日本を訪れ、家電や化粧品を大量購入する「爆買い」が真っ先に思い浮かぶ。

その購買力に期待する業界も多い中で、青森空港-天津空港便(天津航空)、青森空港-杭州空港便(北京首都航空)の2路線の新規就航が気になった。

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青森空港の国際定期線といえば、ソウル便が就航しているけれど、中国との新規2路線が新規に実現するとなると、受け入れる側の準備も急がれる。

きっと、「爆買い」に期待する県内商業者も少なからずいるのだろう。

私にとっては、個人的に何~んのメリットもないし、業務上の成績向上につながる要素すらないっ。

とは言え、中国マネーにあやかって「何か売れるものはないか・・・」と思案に思案を重ねてみた。

無いっ!

無駄なことを考えるよりも、とっとと雪掻きをしたほうが身のためだと悟った如月の夜sun

2016年2月 7日 (日)

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仕事を終えて、帰宅途中に近所の本屋さんに立ち寄った。

本屋さんは閉まっていた。

そうか、来る時刻が遅かったかぁ・・・。

翌日も帰宅途中に近所の本屋さんに立ち寄った。

本屋さんは、また閉まっていた。

そうか、今日も来る時刻が遅かったかぁ・・・。

昨日は明るいうちに、行ってみた。

本屋さんは閉まっていたぁ・・・。

はぁ?

ひょっとしてぇ・・・。

店の入り口に閉店を告げる張り紙がしてあった。ガッカリして帰宅した・・・。

大手書店の地方進出やインターネット購入者の増加で、地方の本屋さんは経営が厳しいということは聞いていたけれど、近所の本屋さんが閉店したことで、その切実さを思い知った。

今度から本はどこから買おうかなぁ・・・と悩みつつ、ネット購入の便利さも捨てがたいんだけどぉ・・・と勝手に葛藤している如月の午後book

2016年2月 6日 (土)

エンドレス

暦の上では土曜日だけど、冬将軍はクソ真面目。

日中のうちは穏やかだったけれど、薄暗くなるにつれて降りだした。

きっとも体が鈍らないように今日も雪掻きせよっ!という将軍様の配慮なのだろうか・・・。

それこそ、ありがた迷惑この上ないっ!

グダグダ言ってもしょうがないので、夕飯前に本日の雪掻きを開始した。

降り始めだから積雪は大したこともない。

But、やってもやっても終わらねぇー。

雪掻きをした場所にすぐ降り積もるぅ・・・。次から次へと・・・。

なんだかワンコそばを食べてるような気分・・・。

もう十分頑張ったから(自分なりにだけど)、今日はもういいや・・・。

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雪掻きに疲れた奥さんが「簡単に外食で済ませよう」と言った。

特段、異議はない。

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ワンコそばを思い出したので、うどんにしてやった如月の夜mist

2016年2月 5日 (金)

立春

なんとか節分にこぎつけ、無事に立春を迎えた。

降雪にも見舞われなかったことも手伝い、仕事で八戸市に出掛けた。

太平洋側にある八戸市は、津軽と異なり、積雪は殆ど無い。

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無事に仕事も済み、お昼御飯でお腹も満たされた。そして、早春を思わせる天気。

春近し・・・と思ったけれど、雪国に済む物にとっては油断禁物な時期であるのも事実。

ウトウトしたくなる気持ちをググッとこらえて、思いっ切り苦いガムを噛みながらハンドルを握った如月の午後sun

2016年2月 3日 (水)

安全優先

急な用事で来ることになった仙台。

日帰りできないことはないけれど、深夜の凍結した高速道路を津軽まで北上するのは危険と判断して、急に一泊してから戻ることにした。

探した。探し当てたのは郊外のホテル。しかも温泉付き。

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いうよりは、ホテル付きの健康ランドのような所。

当然安い~♫Img_1251
ボウリング場やパチンコ屋さんまであるらしい・・・。まっ、有っても無くても関係ないけど。

温泉、いいわー。

長距離ドライブの疲れが癒えるぅ・・・。

本当は日帰りもできないわけじゃないけれど、「安全が第一!」と自分に言い聞かせて湯船に浸かった如月の日spa

2016年2月 2日 (火)

心ここに在らず

急な仙台行き。

どうせ行かなきゃいけないのなら・・・ということで、アウトレットまで足を伸ばした。ドロドロに汚れた愛車で・・・。

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風は冷たいけれど、雪が降ってないだけでいい。

津軽だったら、乾いた歩道なんて皆無。それだけで羨ましい・・・。

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何も買えないけれど、時間潰しにはなった。

津軽じゃ、こんな造りは無理だなぁ。全てを屋根で覆わないと・・・。

ところだ、津軽は今日も降ってるんだろうか?はたまた、大雪だったりしてぇ。用事が片付いたら早く戻らないと。

仙台に来てはいるけれど、片時も津軽の雪が気掛かりだった如月の午後sun

2016年2月 1日 (月)

ドロドロ

訳あって、愛車がドロドロ状態になった。

高速道路に散布されている凍結抑制剤が原因。

まっ、スリップ事故を起こすくらいなら、ドロドロに汚れていたほうがまだマシ・・・。

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ドロドロに汚れた青森ナンバーの愛車で大都会・仙台を駆けずり回っていた、如月の恥ずかしい日rvcar

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